ミッション!アイデアが欲しいなら欲求にフォーカスせよ!

こんばんわ、鹿児島県伊佐市のスイーツショップ
新富大生堂、三代目
トミーこと
新富哲郎です。

先日は、大阪西区にあるたくらみベースにて
「24の欲求にフォーカスして、アイデアを生み出す思考法」セミナーに参加してきました!

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ホントは
「誰でも必要な時にアイデアが出せる」アイデア理論1dayセミナーなんですけど
アイデアには2%という話でしたので
出版した時のためにタイトル考えてみました!

あっ、0.5%でもいいですけど(笑

 

ここでのトミーの欲求は、貢献、承認、金銭ですかね(笑
それは、さておきですね
セミナーの内容のまとめは、得意な人がおるので
そちらの記事をリンクしてます。

マスマス✖️TOC✖️アナタのサポーターImanimaruイマニマル勝矢和美

かずみんのブログ

ここも、ホントは販促サポーターを名乗ってますけど

販促はしっくりこないよね〜
ということで考えて見ました!(笑

 

で、ですね
帰りの飛行機の中ビデオで流れていた

「淡路島バーガー」について考察してみました!

あわじ島オニオンビーフバーガー (1)

(ネットより拝借)

淡路島バーガーを買うお客さんは?
それは、観光客かな
で、お客さんのどんな欲求を満たしているの?
もちろん、食欲という欲求も満たしていると思うのですが
「どんなんやろ?」という好奇心だったり
今なら、「淡路島バーガー食べてるで〜」とSNSに投稿することで
淡路島に行ってきたことを承認してもらいたいとか
交流したいという欲求を満たすことの方が多いのかも

中には、折角「淡路島に来たんだから食べてないと損な気持ちになるかも?」

みたいな、損したくない!という回避の欲求が働いてるかも
で、価格帯は調べてみると
通常のよりちょっと高めの500円からゴージャスな3000円まで
あと2つ程要素がありますけど、そこはセミナーを受けて見みてな〜
と、隠してみる(笑
(実はその要素を確定できていないので書いてないだけ、という噂も 汗)

 

それはさておき、
淡路島の生産者は、とにかく地元の素材を使っての名物料理ができたなら
と思っていたところに
2013年のご当地バーガー日本一に輝いたり
SNSの普及によって、加工食品というよりも
一つの観光資源となっているような
なので、ウチで言えばインンスタ映えするお土産
みたいな開発ですかね

ん、考え事したら眠くなる

今日はそんな感じですzzzzzz

 

 

 

 

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