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株式会社 新富大生堂
新富哲郎

新富哲郎

高校卒業後、千葉市の菓匠「ささや」に入社。3年間、和菓子の基礎である「あん」を中心に修行する。
実家の都合により3年と言う短い期間であったが、その後に洋菓子も製造する事により、伝統の和菓子の文化や製法も押さえつつ、素材の良さを活かした洋菓子作りにも手腕を発揮。
現在は、単にお菓子の製造販売だけでなく、「街ゼミ」や「夢新聞」等の活動も行い、「伊佐市」の地域活性に力を入れる。
また、手書きのニュースレター「スイーツ・エバンジェリスト通信」も好評。

新富龍也

新富龍也

高校卒業後、福岡の名店「フランス菓子16区」に入社。
プティガトーの仕上げや、現在人気を集めている「新富大生堂のアップルパイ」、「桃パイ」、「マロンパイ」といった商品の基礎部分になる、”パイ生地”の仕込みを学ぶ。
その後、神奈川県藤沢市「フレイ延齢堂」の門を叩く。
オーストリア、スイス、ドイツなど、様々な国のお菓子を融合させた、形に囚われない、”自由な発想”のお菓子を学ぶ。
帰郷後はチーフパティシエとしてお菓子の製造をする傍ら、後進の育成にも力を入れる。
趣味はバスケットボール。

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    堂園裕樹

    堂園裕樹

    地元の小中高を経て、福岡県の中村調理製菓専門学校卒業。
    福岡市南区の洋菓子店「バンフの森」にて菓子職人としてのキャリアをスタート。
    その後、実家のある伊佐市に帰郷し、株式会社 新富大生堂へ入社。菓子職人として腕を振るう。
    中学生時代の職場体験でお菓子屋を目指すきっかけになったのも同店。
    季節を彩るお菓子に加え、定番の焼き菓子を増やしたい、と意気込みを燃やす。

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      株式会社 新富大生堂
      1955年9月10日鹿児島県大口市(現在伊佐市)にて野菜屋として新富富士子が店を始める
      1958年祖父孫三郎との結婚を機に菓子屋へ転身
      酒まんじゅうの販売から始め、合わせてお菓子の卸も開始
      1968年新富 勝(2代目)菓子業に従事
      その後、地域ではいち早く生クリームの商品を扱い始め、「アルプス」「オムレット」の販売
      現在の人気商品「チーズサンド」も2代目 新富 勝の手により製造される
      1991年新富哲郎(現在代表)修業先の千葉市「ささや」から帰郷
      1994年区画整理のため、仮店舗に移転し営業
      1995年仮店舗の土地を購入、同年12月8日新店舗オープン
      1999年新富龍也 修業先「フレイ延齢堂」から帰郷
      2006年㈱新富大生堂として法人成り
      現在、お菓子の販売を通じ、地元伊佐市のPRに力を入れる
      2014年2月地元のゆるキャラ「イーサキング」のお菓子「クレスト・キング」販売開始
      株式会社 新富大生堂
      株式会社 新富大生堂
      など、多数
      株式会社 新富大生堂
      こちらのサイトを製作するにあたり、ヒイデルソリューションズ 畑井田 秀幸氏ならびに、
      canamen.net 冨永 要氏には、私たち新富大生堂のスタッフで商品ページを更新出来るように
      難しいお願いをいたしましたが、おかげさまで私たちの思いを伝えられるサイトを作る事が
      できて大変感謝致しております。
      また、新富大生堂に興味を持っていただきサイトを訪れていただいたお客様ありがとう
      ございます。
      このサイトを通じて、お菓子のみならず伊佐市に興味をもっていただければ幸いです。

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        No. スイーツ・エバンジェリストvol121

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