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新富大生堂について

創業の物語

歴史

1955年(創業 昭和33年 9月10日)

鹿児島県伊佐市(旧大口市)にて祖母が小さな商店を営んでいたところに菓子職人である

祖父との結婚により、菓子店へ転身「新富菓子店」を開業

その後、祖母に商売のあり方などを指導してくださった水元照子先生より

「新しい富が大きく生まれる堂」という意味合いを込めて新富大生堂と屋号を改め

当初、裏通りの一方通行の場所から

創業より30年後の1995年表通りに移転、

コロナ前は観光バスのお立ち寄りスポットとして利用されるなどして現在に至っています。

商品の歴史

「酒まんじゅう」の販売から始まった新富菓子店は

かるかんなどの鹿児島の伝統的な銘菓はもちろんのこと

伊佐市内において、いち早く生クリーム作ったショートケーキ「アルプス」「オムレット」を販売

以後「チーズサンド」「マロンパイ」「アップルパイ」「桃パイ」などの季節のパイ

地元の焼酎「黒伊佐錦」仕様の「黒伊佐リモーネ」

いちご味のミルク饅頭「ほほえみいちご」など

新富大生堂ならではのエッセンスを加えたお菓子を提供しています。

お客様からいただいた声

お客様の声 1
和菓子も洋菓子も美味しい・特にカスタードクリームやプリンの卵の風味の良さは県内トップ・昔ながらの味を大切にしながらシュトーレンやリバーブなど進取の気性に富む・あと、美味しいのに控えめで優しいお店の雰囲気💖
お客様の声 2
いつも 美味しいcakeありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ お取り寄せで 有名なcakeや県内 色々 食べてますが、新富さんのcakeが1番 美味しいです☺️ 私たち 親子には1番です♪これからも 購入させて頂きます。 新富さんのタルト 最高です😍
お客様の声 3
旬の食材を使い、たしかな技術と、まごころを込めて作ってくださるお菓子は、鹿児島市内から1時間かけて買いに行く価値があります。
お客様の声 4
〇季節を感じるラインナップ(定番のものだから毎年楽しみにできる・変わらないという安心感) 〇お客様へお出ししても、お土産にしても必ず喜ばれる (それは新富さんが積み重ねてきた歴史だったり、美味しさへの信頼があるからだと思います) 〇接客がとても丁寧で優しくてニコニコで買い物できます。
お客様の声 5
暖かみのある店内は和菓子を選んでも洋菓子を選んでも美味しい! 昔、学生時代に頂いた味がそのままなんです。45年位前に食べたケーキの味が受け継がれているんです! 簡単ではない企業努力だなぁと、帰省する度に感動します。 実家へ帰る前に必ず新富さんへ、 また、帰る飛行機に乗る前にも、新富さんへ。 がんこおやじを機内で食べながら、またすぐに親に会いに行かなくては!と思います。 私にとっては心の支えの味。 日本1好きなケーキ屋さんですね!
お客様の声 6
いつも美味しい。先代からの真面目な美味しさ(パンも美味しかった!)を受け継ぎつつ、更にその先の美味しさを探求していらっしゃると。だから、いつも美味しい!お店に行くと、美味しいスイーツと共に、笑顔も一緒に手にして帰っています。私の自慢のお店です!勝手に新富大生堂アンバサダー(笑)
お客様の声 7
お土産で購入したりでお店に行かせていただいています。季節の物、桃パイ、マロンパイ、苺オムレットや色々、毎回時期になったら買いに行かなきゃという気持ちになります。接客も親切丁寧です。お店の新富大生堂さんの通信のチラシが手書きで凄く気持ちが伝わります

Media

メディア掲載

テレビ局:南日本放送(ど〜んと鹿児島)鹿児島テレビ(わが町、自慢)鹿児島テレビ(かごnewなど)南日本放送(窓を開けて九州)(かごよんフライデー)、鹿児島放送(ぷらナビ)(ですです)、鹿児島よみうりテレビ(ニュースエブリー)出演

ラジオ:MBC ラジオ(たんぽぽ倶楽部、ポニー号取材)出演

紙媒体:読売新聞(全国紙)、TJかごしま、LEAP、ティータイム、どうぎゃん(人吉市)CIRCUS(男性誌)取材

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店舗のご案内

店舗のご案内
新富大生堂(本店)店頭でもお買い求めいただけます

鹿児島県伊佐市大口元町19-5

営業時間 月〜土 9:30-12:00 / 13:00-18:00
日・祝 9:30-12:00 / 13:00-17:30

電話 0995-22-0828

和菓子・洋菓子・ケーキを店頭で販売しています。ホールケーキのご予約も承ります。

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